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書籍&データブック

The Pesticide Manual 17th edition

※こちらの製品はメーカー在庫がなくなりましたため、取り扱い停止とさせていただきました。
オンラインバージョンは弊社では取り扱っておりませんので、以下URLより直接お買い求めください。
http://www.bcpc.org/product/bcpc-online-pesticide-manual-latest-version


英国BCPC Publicationsより発刊されました”The Pesticide Manual 17th edition”の取り扱いを開始いたしました。

862のメインエントリーと694のショートエントリー、合計で1,556品目が掲載されており、残留農薬分析に携わる方には必携のアイテムです。

ぜひ、日々の研究・分析業務にお役立てください。

※オンラインバージョンは弊社では取り扱いしておりません。
※外包装の破れや表紙に微細な傷が見られるものがございますが、輸入品につきご容赦ください。
※輸入品のため受注後約1ヶ月でのお届けとなります。
※書籍をご購入の際は、弊社の試薬化成品営業所もしくは試薬販売取扱店にお問い合わせください。
  個人でご購入の場合は、以下のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

 

The Pesticide Manual 17th edition

コードNo.99055056 (販売中止) 

定価(照会)

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The Pesticide Manual 17th edition

コードNo.99055056 (販売中止) 

定価(照会)

Entires include:

  • Chemical structure, field of use and class
  • Nomenclature, including common, IUPAC and Chemical Abstract names, CAS RN, EC number and development code
  • Physical chemistry properties
  • Patent, history and manufacture
  • Target site of action, route of action, spectrum
  • Uses, formulation type, selected products and mixtures
  • Information on toxicological reviews and status under EU Regulations 1107/2009
  • Mammalian toxicology profiles
  • Ecotoxicology data covering birds, fish and bees
  • Environmental fate information for animals, plants, soil and the environment

http://www.bcpc.orgより引用(2017/2/20時点)

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【データブック】(残留基準設定農薬データベース)

残留基準設定農薬データベースでは、600以上の農薬について用途、CASNo.などの基本情報、物性情報だけでなくADIやARfD、告示情報について記載しており、農薬に関する膨大な情報を網羅しております。また、告示順に掲載することで関係情報を迅速に閲覧することが可能となりました。

ぜひ、日頃の研究や分析業務にお役立て下さい。

※書籍をご購入の際は、弊社の試薬化成品営業所もしくは試薬販売取扱店にお問い合わせください。
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【データブック】(残留基準設定農薬データベース)

永山敏廣 編 コードNo.99055055 

定価(本体価格18,000円+税)

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【データブック】(残留基準設定農薬データベース)

永山敏廣 編 コードNo.99055055 

定価(本体価格18,000円+税)

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【若手分析者のための技術資料】 実践残留農薬分析における注意点(操作編)

林純薬工業の技術情報誌、「HPC NEWS Vol.43(2011年5月)」に執筆いただき、大好評をいただいておりました「食品衛生検査『残留農薬とは何?』」の続編を書籍として発行することとなりました。本書籍にはHPCニュースに掲載した内容も加筆修正して再録いたしました。試験室必携の1冊です。

※書籍をご購入の際は、弊社の試薬化成品営業所もしくは試薬販売取扱店にお問い合わせください。
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【若手分析者のための技術資料】 実践残留農薬分析における注意点(操作編)

廣田政隆 著 コードNo.99055053 

定価(本体価格 6,000円+税)

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【若手分析者のための技術資料】 実践残留農薬分析における注意点(操作編)

廣田政隆 著 コードNo.99055053 

定価(本体価格 6,000円+税)

目次

第1章 有機塩素系農薬DDT
第2章 有機塩素系農薬BHC 
第3章 有機塩素系農薬ドリン系農薬
第4章 合成ピレスロイド系農薬フェンバレレートとエスフェンバレレート 
第5章 有機リン系農薬
第6章 カーバメイト系農薬
第7章 合成ピレスロイド系農薬
第8章 スルフォニルウレア系農薬
第9章 立体異性体を主成分とする農薬
第10章 フタルイミド系農薬

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食品分析結果の正しさ~信頼性保証の実践とその意味~

我が国の食品分析への信頼性保証の導入は、平成7年の食品衛生法の一部改正と「指定検査機関における製品検査の業務管理について」(平成8年)の通知に始まりました。当時は、我が国における信頼性保証の萌芽期にあたり、携わる人々皆が模索する状況にあったのかと思います。本書の前身ともいうべき、「内部精度管理-食品衛生検査の実際」では、その頃導入された精度管理(内部品質管理)の実施法を中心に解説しました。その後今日までに、分析法の妥当性評価ガイドラインが通知され、最近では、「測定値の不確かさ」についての議論が盛んです。このように、信頼性保証の枠組みがより明確になっていく一方で、「分析結果の信頼性を保証することの意味」についてはあまり語られることがないようにも感じています。

本書では、分析結果の信頼性保証の枠組みに始まり、その大きな柱となる手法(分析法の妥当性確認、内部品質管理、技能試験)について解説しています。測定値の不確かさについても、その推定手法の紹介とともに若干の解説を加えました。また、単に解説するだけではなく、それらの「意味」について考えていただけるよう、本書のあちこちにヒントをちりばめました。

※書籍をご購入の際は、弊社の試薬化成品営業所もしくは試薬販売取扱店にお問い合わせください。
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食品分析結果の正しさ~信頼性保証の実践とその意味~

渡邉敬浩、松田りえ子 コードNo.99055050 

定価(本体価格5,000円+税)

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食品分析結果の正しさ~信頼性保証の実践とその意味~

渡邉敬浩、松田りえ子 コードNo.99055050 

定価(本体価格5,000円+税)

目次

第1章 分析の目的と信頼性保証
第2章 分析結果の信頼性保証に関するガイドライン
第3章 分析法の妥当性を確認する
第4章 内部品質管理(Internal Quality Control,IQC)
第5章 技能試験(Proficiency Testing,PT)
第6章 測定値の不確かさ(Measurement Unvertainty)
第7章 食品分析における分析結果の信頼性保証の課題

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HPLC分析の精度-分析の信頼性を知るために

バリデーション、精度管理、GLPなどの主張は分析結果だけではく、その信頼性も合わせて提出する必要があるということです。
分析結果の信頼性を表す尺度の一つに「精度」があります。一般に、精度は、定量値の相対標準偏差で表すので、くりかえし測定を行えば、必ず、精度は求まります。しかし、正しい相対標準偏差を得ようとすれば、気の遠くなるような数のくりかえし測定が必要なことは、よく知られている事実です。この本では、1回の測定から精度を予測する方法(FUMI理論)を解説し、そのHPLC分析への応用を紹介します。

※書籍をご購入の際は、弊社の試薬化成品営業所もしくは試薬販売取扱店にお問い合わせください。
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HPLC分析の精度-分析の信頼性を知るために

林 譲、松田りえ子 共著 コードNo.99055022 

定価(本体8,800円+税)

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HPLC分析の精度-分析の信頼性を知るために

林 譲、松田りえ子 共著 コードNo.99055022 

定価(本体8,800円+税)

目次

1.分析の精度

  • 分析値の評価(科学的・社会的意義)
  • 不確かさの表現
  • 定量分析の流れと精度

2.FUMI理論の基礎

  • 分析値の分布
  • くりかえし測定の問題点
  • FUMI理論による精度の予測
  • 分析化学における確率論と統計学

 

3.FUMI理論の応用

  • RSDの具体的な計算法
  • 精度曲線
  • 検出限界(LOD)の求めからと従来法との比較
  • 検量線の信頼区間
  • 内部標準法の精度

4.FUMI理論の実践

  • 日常点検(イオンクロマトグラフィ)
  • ポンプの脈流
  • LODの共同実験
  • 純度試験の判別限界(ヒトインシュリン)
  • 最適検出波長

5.TOCOの紹介

  • ソフトの概要
  • TOCOの会の紹介

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医薬品の分析法バリデーション

医薬品の分野では、医薬品の製造に伴って実施される品質管理の過程で、日々試験が行われています。信頼性の高い分析法を用いて正しい試験結果が導かれなければ、消費者すなわち患者や医師に対して、医薬品の品質ひいては医薬品の有効性や安全性を保証することは出来ません。

また、医薬品の開発段階における前臨床試験や臨床試験では、生体試料中の薬物濃度が分析されますが、ここにおいても信頼性の高い分析法を用いなければ、試験結果を誤った方向に導きかねません。分析法の信頼性を保証するのが分析法バリデーションです。

近年、医薬品の分析法バリデーションに関しては、「ICHの分析法バリデーションのテキスト」の公表や「生体試料の分析法バリデーション」がFDAやAAPSから公表されるなど大きな出来事がありました。

本書では、この2つの分析法バリデーションのガイドラインを中心に据えて、ISOの考え方なども紹介しながら、分析能パラメータの定義、試験室の状況や分析法の特性に応じた合理的で科学的な分析法バリデーションの考え方、実験計画の組立て方、均質な試料の調製、分析能パラメータの求め方、評価方法などについて、例題を交えながら分かりやすく解説しています。

※書籍をご購入の際は、弊社の試薬化成品営業所もしくは試薬販売取扱店にお問い合わせください。
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医薬品の分析法バリデーション

鹿庭なほ子 著 コードNo.99055036 

定価(本体価格5,000+税)

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医薬品の分析法バリデーション

鹿庭なほ子 著 コードNo.99055036 

定価(本体価格5,000+税)

目次

第1章 分析法とバリデーション

  1. 分析法
  2. 分析法バリデーション
  3. 分析能パラメータ 

第2章 原薬および製剤の分析法バリデーション

  1. 特異性
  2. 真度と精度
  3. 直線性
  4. 範囲
  5. 検出限界
  6. 定量限界

第3章 生体試料の分析法バリデーション

  1. 生体試料を対象とした分析法のバリデーションのガイダンス
  2. 分析法を確立する過程で検討が必要な項目
  3. 薬物動態試験における日常の分析のルール

第4章 分析法バリデーションの種類と分析法の品質維持

  1. フルバリデーション
  2. 部分的バリデーション
  3. クロスバリデーション
  4. 適格性試験
  5. システム適合性試験
  6. 分析結果の桁数

付録 合成した分散の自由度の求め方

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動物用医薬品データブック2006

本書は動物用医薬品の残留分析で活躍されている第一線の研究者がポジティブリスト収載の動物用医薬品を中心に、約250品目について化学構造式を含む物理化学的形状、食品中の残留基準、用途、毒性や残留性を簡潔に編集したデータ集です。また、残留分析法や実態調査で実測値を報告した論文等を参考資料として掲載しました。

※書籍をご購入の際は、弊社の試薬化成品営業所もしくは試薬販売取扱店にお問い合わせください。
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動物用医薬品データブック2006

監修 中澤裕之 コードNo.99055044 

定価(本体価格:20,000円+税)

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動物用医薬品データブック2006

監修 中澤裕之 コードNo.99055044 

定価(本体価格:20,000円+税)

【収載化合粒分類】
抗生物質(β-ラクタム系、アミノグリコシド系、テトラサイクリン系、マクロライド系、ポリペプチド系、ポリエーテル系)
寄生虫駆除剤(ベンズイミダゾール系、トリパノゾーマ剤)
合成抗菌剤(サルファ剤、フラン剤、抗原虫剤)
ホルモン剤(蛋白同化剤他)
その他(β-作動薬、グルココルチノイド類、トランキライザ他)

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農薬MSライブラリー2006&農薬MSデータブック2006

農薬MSライブラリ2006は日本で残留基準が設定されている農薬と農薬代謝物を中心に656化合物を収録したライブラリーです。島津製作所、アジレント・テクノロジー、サーモフィッシャーサイエンティフィック、日本電子、ジャスコインタナショナル、ブルカー・ダルトニクスのGC/MSでご利用頂く事が可能です。また、PDF形式でご覧になれる電子書籍も追加しました。さらに農薬MSライブラリの情報に構造式を加えた農薬MSデータブックも作成致しました。残留農薬分析には強力なツールとなります。

※書籍をご購入の際は、弊社の試薬化成品営業所もしくは試薬販売取扱店にお問い合わせください。
  個人でご購入の場合は、以下のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

 

農薬MSライブラリー2006&農薬MSデータブック2006

農薬MSライブラリー2006&農薬MSデータブック2006

コードNo.99057061 農薬MSライブラリー2006&農薬MSデータブック2006 1セット

定価(本体価格 350,000円+税)

コードNo.99057062 農薬MSライブラリー2006&農薬MSデータブック2006(追補版) 1セット
(※追補版は農薬MSライブラリー'99&農薬MSデータブック'99 をご購入頂いている方のみ)

定価(本体価格 90,000円+税)

コードNo.99057063 農薬MSデータブック2006 1冊
(※追加した120品目を掲載したデータブックです。)

定価(本体価格 40,000円+税)

コードNo.99057003 農薬MSデータブック'99 1冊

定価(本体価格 80,000円+税)

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農薬MSライブラリー2006&農薬MSデータブック2006

農薬MSライブラリー2006&農薬MSデータブック2006

コードNo.99057061 農薬MSライブラリー2006&農薬MSデータブック2006 1セット

定価(本体価格 350,000円+税)

コードNo.99057062 農薬MSライブラリー2006&農薬MSデータブック2006(追補版) 1セット
(※追補版は農薬MSライブラリー'99&農薬MSデータブック'99 をご購入頂いている方のみ)

定価(本体価格 90,000円+税)

コードNo.99057063 農薬MSデータブック2006 1冊
(※追加した120品目を掲載したデータブックです。)

定価(本体価格 40,000円+税)

コードNo.99057003 農薬MSデータブック'99 1冊

定価(本体価格 80,000円+税)

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クロマト解析ソフトMAY2000(Ver.1.3)

GC、HPLCで取得したクロマトデータからFUMI理論を使って精度を予測するクロマト解析ソフトです。FUMI理論は1回の分析で約30回の相当する精度を予測する理論です。分析機器の精度評価やシステム適合性試験に利用されています。Windows 98、XP、Vistaでご利用になれます。

※書籍をご購入の際は、弊社の試薬化成品営業所もしくは試薬販売取扱店にお問い合わせください。
  個人でご購入の場合は、以下のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

 

クロマト解析ソフトMAY2000(Ver.1.3)

コードNo.99057010 1ユーザーライセンス

定価(本体価格 198,000円+税)

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クロマト解析ソフトMAY2000(Ver.1.3)

コードNo.99057010 1ユーザーライセンス

定価(本体価格 198,000円+税)

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